【レビュー】買ったことを大後悔。Kindle Paperwhiteのメリット・デメリット

普段、本を読むのを習慣化しています。

そこで思い切ってKindle paperwhiteを購入しました

そして今の感想は

 

 

Kindle paperwhiteは最悪だ!!

 

やっちまった。

2017年初のミス。

 

だって

 

読みすぎちゃうんだもん….

最高すぎて時間が足りないよ!

 

どうしてくれんだよKindle!!


はい。

ということで今回はKindle Paperwhiteの紹介です。

 

最悪だ、と言っていますが、この記事ではKindle paperwhiteを褒めまくってます。

 

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開封

  • 本体(Kindle Paperwhite)
  • 画面保護シート
  • ケース(Fintie)

ケースおしゃれじゃね?(自画自賛)

では、開けていくぜ!

 

く、黒い…

本体は白なのに箱が黒い。

美しい。

青い部分で青年が読書していた。

画面の感じがとても不思議。

設定し始めたら読書開始!

ってか、どんな坂に木がたっているんだよ

そこで読書とか最高かよ。「場所的に」

 

購入しようと思った理由

実際は買うまでに結構悩みました

買うか買わないかの二択

最終的に購入した理由は以下、二つ。

 

かさばらないから便利じゃね?

僕のiPhone 6plusと厚みを比べると、ご覧の通り。

ほぼ同じ

普通に本を持ち運ぶことと比べるとかなり便利ですよね。

 

紙媒体から電子媒体に乗り換えてみたかった

これはただの気分。よくいえば好奇心

使いにくかったら使わなければいい

無理して使うのは時間の無駄。

今のところは大満足です。

 

メリット

購入して二日ほどですが、メリットを考えるとかなりあった。

 

薄いからかさばらない

一回言ったけど、もう一度言わせて。

薄い。

ただただ薄い。

出かけるとき、あまり荷物を持ちたくないのでぴったり

普通に本を持ち運んだら、カバンがパンパンだもの。

 

読もうと思ったらすぐ読める

おかげで読書に使う時間が増えました

本を読むときって、場所や時間が整っていないと嫌。

コーヒーいれて、ソファーでゆっくり読もう。と考えていても、なかなかまとまった時間はない。

そんなときにKindle。

 

開くとすぐ読めます。読んでいる最中のところから

その間、わずか2秒。

 

さらに便利なブックマーク機能

複数の本を同時にブックマークができます

複数の本を同時に読む僕からすると便利すぎる機能です。

 

軽いから全然手が疲れない

数値でいってもわかりずらいので、例えるなら

携帯(iPhone 6plus)にケースをつけたぐらいの重さです。

要するに

普通に軽い

これで重いと思う人は、携帯や本を持ったことがない人だと思う

 

充電の持ちが半端ない

公式では8週間と言われています。

実際はもう少し短いと思うので、少なく見積もっても6週間あたりかな?

まだ購入して2日ほどしかたっていないのでなんとも言えないです。

ですが、バッテリーの表示はずっと変わらずです。

 

かなりの量の本を持ち運べる

Kindleはクラウドには無制限に置いとけるのですが、読もうとすると端末にダウンロードしなければならない。

ここで引用

データ大きくなっているのは、挿絵などによりデータが大きくなっていることが考えられます。それでも3,100,000KBを7冊の平均である約7,400KBで割っても約420になります。
引用元:コミックを大量に保存したいけど、Kindle Paperwhiteはどれくらいの容量で何冊保存できるの?計算してみた。

挿絵の量にもよりますが、300冊は入りそうです。

これだけ一気に読み終わるはずもないので十分

 

どれだけ読んでも目が疲れない

e-inkという特殊な技術のおかげで、一切目は疲れません

バックライト機能で明るさを変えると、寝る前の布団の暗闇でも読めます。目に悪いことには変わりませんが。

 

デメリット

良いことがあると反面、悪いことももちろんあります(?)

 

目が疲れないため、読むのが止まらない

読んでいて目が疲れたと感じることがないから、疲れたら読書終了。ということがなくなりました。

おかげで、用事がないときは、ずっと読んでしまうので他のやるべきことを忘れがちです。

 

ブログも途中まで書いて、読書欲に負けました。

 

とりあえず読むのが止まらない

はい。大事なことなので二回

 

入り込みすぎて止まらない

むしろデメリットはこれしかないので、三回目。

 

以上。

 

まとめ

KIndle 最高

ブログはもちろん、様々なことを忘れてしまうの、そこだけ注意です。

もともと、「本は紙媒体でしょ。」思考だった僕です。

おもいきって乗り換えてみましたが大正解だと思います

電子媒体を毛嫌いしている方も多いと思います。僕はそんな方には「どうせ嫌うなら、使ってみてから嫌ってほしい」と言いたいです。

まあKindleを買っても、Kindle本がなかったら紙の本も読みます

その辺は臨機応変にやっていきたいと思っています。

 

購入はこちらから。

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