19歳になった。10代最後の1年をどう過ごすか考える。

平成10年11月12日に生まれました。連番です。
 
19歳になった実感というのはないんですけど、いろいろ考えることはあるわけですよ。
 
20歳になるまで、あと1年。
 
 
この記事では、ぼくの誕生日を祝ってくれたひとたちを紹介したのちに、20歳までの1年をどう過ごすか考えていきます。
 

前日からお祝いしてくれた彼女

 
ぼくが泊まるのは11日の夜だけ、と思ったらしく11日の夜にお祝いをしていただきました。
 
ふだんから晩ごはんは一緒に作ったりしてるのですが、誕生日ということもあって、人生初のハンバーグ作りに挑戦してくれました。(ぼくがハンバーグ食べたいなーって言ったから)
 
ハンバーグだけでなく、シチューまでも。
 
はじめてとは思えないほどの出来栄えで、正直めっちゃ驚きました。ハンバーグってはじめて作ってもこんなに上手にできるものなの?
 
ぼくがバイトだったので、その間に一生懸命つくってくれてたみたいで本当嬉しい限りです。
 
 
 
バイトおわりに彼女から送られてきたメッセージにはニヤけましたね。
 
 
ご飯を食べおわると「そういや、ケーキ買ったんよね」と冷蔵庫から取り出されたケーキ。
 
 
祝ってもらったことが、とても嬉しくてすぐにインスタグラムに投稿しちゃいました。
 
 
 こんな素敵なひとといられることに感謝しています。今後も一緒にいたいひとですね。
 

ツイッターでいただいたおめでとうメッセージ

 

LINEでいただいたおめでとうメッセージ

 

20歳までのあと1年をどう過ごすか

これまでの19年は、とんでもなく速かった。

気づいたら小学校、中学校、高校に入学し、今では大学生。

小さい頃は、大学生なんて別の生き物のように感じていた。

自分がその別の生き物の立場になったと考えるとおそろしい。

 

19歳というと、10代でいれる最後の1年じゃないですか。

20歳になると、希少価値が下がる気がするんですよね。

「まだ10代なのに」とチヤホヤされるのも、この1年で終わり。

 

10代という価値があるうちに、なにか成し遂げたいと思うわけです。

大きなことじゃなくても、自分の手からなにかを生み出したい。

 

時間に追われ、焦る一方で、手はあまり動かないのが現実。

なにかを作り出したい、という気持ちにあっているな、と感じ、最近ではプログラミングを学びはじめました。

関連記事プログラミング初心者の大学生プログラムを学ぶの巻

 

彼女がいることもあり、少々プログラミングの時間が減っているのも本当のこと。それはしょうがないけどね。

関連記事彼女について書かれている記事はこちら

 

プログラミングなら、技術次第では自分のしたいことを実現できるのではと期待をもっています。

ふうやくんなど、さまざまな人に教えていただいて本当に恵まれた環境にいるな、と感じています。

 

現在つくってみたいサービスやアプリなどの発想はありません。

思いついたら意地でも作ってやろうと考えています。

 

そのためにも、着実にプログラミングを学んでいきます。

と雑に自分について、書いてみました。読んでくれたひとありがとうございます。

 

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