フリーランス戦闘力診断で思い当たることが多すぎる件

Twitterで話題になっていた「フリーランス診断」を受けてみました。

戦闘力が5000位上であれば、独立してもある程度は問題ないとのこと。やったぜ。

それはそうと、診断結果に書かれていた説明が思い当たることばかりで笑ったので記事にしておきます。

>>> りっくんの診断結果を詳しくみる

りっくん
りっくん
まだ受けていない方は、試しにチェックしてみてね

フリーランス診断

思い当たる点①「感情より合理性」

ちなみに、感情や感覚よりも合理性を重んじる、いわゆる「男性脳」というのも、このタイプです。

一方で、感情的なものにはあまり価値を感じていない側面があります。
例えば、記念日やクリスマスなどのイベントにも、心の底ではあまり意味を感じていません。
時々、感謝や愛情などの言葉を、相手に言葉にして伝えることをおろそかにするため、「ドライで冷たい人」と誤解されることもあります

その通りすぎてほんと笑った。

彼女にも同じようなことで怒られたことがありますし、今でもクリスマスとかなんのためにあるのか理解していません。(難しい)

基本的に「クール」や「冷たい人」と言われることが多く、最近では人間味がないねまで言われるようになったからね。

りっくん
りっくん
わしは最新のAIロボットか。

思い当たる点②「苦手な仕事は、ルーチンワークや他人の気持ちを汲み取って配慮すること」

【苦手な仕事】

  • ルーチンワークが決まりきった仕事
  • 他人の気持ちをくみ取って、それに配慮する仕事(接客や介護など)

わかる〜〜〜〜〜〜!!

2日でも同じことしたら、死ぬほど退屈なんだよね。

毎日違うこと、新しいことをしたいタイプ。

逆に疲れているときは、同じことしかしなくなる「無思考モード」に。

 

また、他人の気持ちを汲み取る系の仕事が向いていないのもわかる…。

飲食店のバイトを何個もしたことがあるけど、1人で淡々と作業してしまうから何度も怒られたことがあります。ほんと申し訳ないと思っています。

りっくん
りっくん
あのときのバイトリーダーほんとお世話になりました

思い当たる点③「結果や数字を重んじすぎて、他人の感情を置き去りにする」

【犯しがちな失敗】

結果や数字を重んじるあまり、他人の感情を置き去りにしてしまうこと

最近の活動はよくこのミスをやっちゃっているかもしれない。

ぼく自身の感情が欠落してるからなのか、他人のことを気にかけられないんですよね。

むしろ気にしようとすると、自分の活動がすべてストップします。

りっくん
りっくん
極端すぎて悲しい

同じタイプのインフルエンサーが「たしかに」って人ばかり

ぼくと同じタイプのインフルエンサーたちをリストでどうぞ。

「わかる〜〜〜」って感じでごわすな…。

6人中4人はフォローしているし、なんなら全ツイートチェックして文章の癖とかも参考にしている方々。

まさに「類は友を呼ぶ」でして、似た人に引き寄せられていたみたいです。

りっくん
りっくん
みんな「クリスマスに価値なんてない」って思ってそう

おわりに「フリーランス診断、おもしろいから受けてみてね」

この診断に使われている心理学が「ユング」

最近ユングの心理学にハマっているので、診断結果を読んでいてめちゃ面白かったです。

 

ここまで読んだなら、あなたも診断受けてみてね。

りっくん
りっくん
3分ぐらいでおわるよ!

フリーランス診断