一人暮らし大学生が実家に帰ったら思う6つのこと

ヒッチハイクで広島に行った後、実家に帰ったリクです。

実家に帰ったのは、半年ぶりでした。

半年ぶりにもなると、思うことがたくさんあるのです。

今回は1つ1つぼくが思ったことを綴っていきたいと思います。

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こんなに部屋が広かったんだと思う

実家にあるぼくの部屋は11畳半という広さ。今思えば超贅沢。

実際に住んでいると、慣れてしまって全然広く感じないんですよね。

 

「慣れって怖い」

 

自分の部屋が他人のモノのよう

ぼくの部屋が、父親の筋トレルームなっていました。笑

ベンチプレスなど、ゴリゴリの器具が増えている。

ぼくの部屋の名残は一切なくなっていました。

 

冷蔵庫の中に食材入りすぎ

これが一番驚いた。どんだけ入ってんねん!と声だしていってしまった。

一人暮らししていると冷蔵庫の中がパンパンになっていることが少ないんですよね。

むしろ、パンパンにしていると食べ物腐らせてしまうしね。

 

親の優しさを感じる

これは、一人暮らしをしたことがある人なら、感じたことがあると思います。

離れてわかる親のありがたみ。

  • 朝昼晩のご飯
  • 洗濯物

といった具体的な行動だけでなく、一つ一つの言葉が心に刺さる。

 

ヒッチハイク旅の後だったから、優しく感じたのかな?笑

 

帰るとき切なくなる

実際に実家にいたのは半日ほど。一瞬。

帰りは送ってもらったが、久しぶりの父親の運転の安心感が半端ない。

riku
父親の運転って気づかなかったけど、めっちゃ安全運転だったんだな

と気づきました。ありがとう。

 

一人暮らし頑張ろうと思える

一人暮らしだけという小さなくくりになりました。

大きく言えば「生活」。

  • 大学
  • バイト
  • ブログ
  • 勉強

といったもの。

 

好きなことでお金を稼げるようになったら、育ててもらった感謝を別の形で還元すると誓ったリクでした。

 

ではっ!!!!

 

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