TECH::CAMP(テックキャンプ)のおかげで、Rubyの学習がサクサク進む!

どうも、TECH::CAMPテックキャンプでプログラミングを学びはじめたリクです。

TECH::CAMPとRubyの基礎をまとめてるので、1つ前の記事もご覧ください。

 

では、新たにRubyの基礎を学んだので、まとめていきます。

 

 

Rubyで書く『繰り返し処理』

number = 100
while 0 < num do
puts num
num -= 1

と書くと、画面上に100から1までズラーッと表示されます。

規則のある処理をするときに使えますね。かなり便利。

1つ1つ個別にコードを書くより、コードが短く綺麗になる。

 

『配列オブジェクト』の要素には囚人番号のように番号がつけられる

 1つ前の記事で、ハッシュについてまとめました。

配列オブジェクトはハッシュと違い、いれていく要素に番号がつれていきます。

番号は0からつけられるので注意しないといけませんね。

 

引数は考えれば考えるほど難しく感じる

『引数』を理解するのに、ちょっと時間がかかりました。

TECH::CAMPで学んでいなかったら、挫折していた可能性が高い。

詳しい説明や、クイズ形式のドリルが用意されているので、とりあえず進めていくと「そういうことか!」とパチッと『理解のピース』がハマりました。

メソッドのコードは行ったり来たりするイメージ

イメージ画像を作ってみました。

処理がおわると、コードはきちんと呼ばれたところまで、戻る。

プログラミングのコードは書かれているとおりに動く、素直な子と理解しておこう。

 

『eachメソッド』と配列オブジェクトの隠れ機能

[][]と書くと、配列オブジェクトの中にさらに要素を追加できるのは知らなかった…。

知っておくと、使い道がたくさんありそうです。

 

クラスとインスタンスが本当に難しい

ムズカシイ。

読みながらも『?』が頭の上で飛び交っていました。

TECH::CAMPで学ぶことができて本当よかった…。

レッスン後のクイズで理解が理解が深まりました。読むことはできるが書くのはまだまだといったところです。

Rubyの基礎から応用まで、みっちり学習ができるTECH::CAMP(テックキャンプ)スゴイ

『Webサービス開発コース』が、楽しいしわかりやすいしと、学ぶのが止まらないです。

はやく『AIコース』を学びたい…!!

 

TECH::CAMPについて、書かれている記事はこちら>>>プログラミング初心者がTECH::CAMP(テックキャンプ)で『Ruby』を学びはじめた。基礎知識まとめ

 

プログラミング初心者はTECH::CAMPの受講をオススメします。

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