3つの薄い記事より、1つの濃い記事のほうが間違いなくいい。けどもっと大事なのは継続すること

「量産型の薄い記事 V.S 少数の濃い記事」の真実

PVや売上に関していうのであれば、間違いなく「少数の濃い記事」のほうがいいです。

量産型の薄い記事はそこら中に溢れていますし、書いたところという感じでもあります。

実際に、ぼくが書いてきた記事のデータをみるとどちらが良いとか明確。

  • 心を込めた濃い記事は「めちゃくちゃ読まれる」
  • ポンっとアップした記事は「その日のみ」

前者は毎日50PVほど読まれているのに対し、後者の記事は今では1日あたり1PVほどです。

 

多くの人に長いこと読まれたいなら、間違いなく後者の「少数の濃い記事」を意識したほうがいいでしょう。

大物ブロガーが「毎日書こう」といっていますが、ただたんにマネしたところでPVも売上も伸びません。

ドメインパワーというブログに溜まっている経験値のようなものがすでに違うので、同じようにはいかないのです。

 

ただ、毎日書くことは「継続」に繋がるからめっちゃ良い

タイトルにも書いてますが、薄い記事や濃い記事以前に、継続することがめちゃくちゃ大事

そもそも「薄い記事と濃い記事はどっちのほうがいいんですか?」という方の中で、毎日書いている方はほとんどいないんですよね。

まず、毎日といわずも3日に1回アップするぐらいの勢いで、淡々と更新しないことには何もはじまりません。

濃い記事を毎日毎日かこうとしたら、どこかで限界がきて嫌になるでしょうし、薄いのを毎日書いていてもなにも伸びない。

パワーに余裕があるときはがっつり書いて、気分が乗らないときはサクッと書く。そうやって体力の使い分けするのが大事だったりします。

 

この記事もハッキリいって薄い記事です。

シャワー浴びようとしていたんですが、記事を書かないと気持ち悪かったのでブログを開いて新規作成をぽちっと押しました。

ちょうど考えていたことをバババッって書いているので、内容がブレブレかもしれません。

けど、これでもオッケーということにしてます。

何もしないより、1記事書いて継続が続きましたからね。

 

いろいろ書いたけど、この記事で1番言いたいのは

 

薄い記事とか濃い記事とか言うまえに、淡々と更新して継続しようぜ

 

ってこと。

 

ではでは〜〜!!

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