個人のラジオ番組をもてる時代がキタ!アプリ『Radiotalk』で1分間トークをします

スゴイアプリを見つけてしまった…。

 

みなさん、

ラジオ番組を持てる時代がきましたよ

今回はラジオ配信アプリ『Radiotalk』のご紹介。

 

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可能性を感じるアプリ『Radiotalk』

「Radiotalk(β版)」は、だれでも簡単にトークを配信できる音声アプリです。配信者(以下、スピーカー)はいつでも1タップでトークを収録し、自分だけのラジオ番組を配信することができ、聴取者(以下、リスナー)は気になるトークコンテンツを探し、歩きながらや家事しながら、他のアプリを使いながらと「ながら時間」を活用して聴くことができます。
引用元:トーク配信アプリ「Radiotalk(β版)」の提供開始

インストールはこちらから

 

完成したばかりなのか、機能はかなり制限されています。

≪機能説明≫

  1. 番組 :1アカウントにつき1つ作れる、トークを保存する枠のことです。番組タイトル、説明文、ジャケット写真を自由に登録できます。  
  2. トーク : 作った番組から、いくつでも配信することができます(1回12分まで)。収録型のため、トークに満足できなかったら、配信を見送ることもできます。
  3. ホーム : みんなのトークと番組を、人気順や新着順に見ることができます。
  4. お気に入り: 気に入った番組やトークは、お気に入りに入れておくと、便利なショートカットとして活用できます。
  5. プロフィール: スピーカー(話し手)の情報を見ることができます。
  6. バックグラウンド再生:トークを再生しながら、ブラウザを開いたり、他のアプリを利用することができます。

 

このアプリにぼくが魅力を感じた理由は3つ

  1. 12分間という絶妙な時間制限
  2. コメントやPV数がわからない
  3. リアルタイムでない

 

①.12分間という絶妙な時間制限

ツイキャスやニコ生の30分を、さらに縮めた12分。

実際にやってみると、かなり短く感じるんですよね。だがそれがいい…。

グダグダ話しつづけることができない、というのポイントに魅力を感じました。

 

②.コメントやPV数がわからない

開発が追いついていないのか、コメントやPVなどの表示がありません。

お気に入りに登録するなどのシステムはありますので、気に入ったラジオは定期的に聞けます。

 

radiotalkでは何を投稿してもコメントで批判されることはないし、PV比較などで落ち込むこともない。

自己表現という意味では、平和なスペースなんです。

 

追記:コメントに関して公式アカウントが言及しました。

 

コメントやPV数はいらないから、埋め込み機能やシェア機能がほしいですね〜。

 

③.リアルタイムでない

radiotalkではリアルタイムのラジオ配信ではありません。録音したのちに配信するといった流れ。

録音のため、自分が納得いくまで撮りなおせるんですよね。

 

ダラダラ配信しないで、濃密なラジオを聞いてくれる人にお届けできる。最高ですね〜。

 

あえてぼくは1分という制限時間の中で話します

12分という短い制限時間をさらに短くして、1分間だけ話します。むしろ話したいことをすべて1分間に圧縮します。

 

以前、学校の授業で行った『1分間スピーチ』でぼくは大失敗をしたことがあります。

何について話そうとしたのか、オチはどうするのか、すべてど忘れして立ち尽くしました。

 

その失敗を糧に、あえてトピックを1分間で話す。時間がなくて忙しい人にピッタリでしょう?

関連記事 1分間スピーチで超絶失敗した話。反省点とコツを書いておく

 

ツイキャスでは話すトピックを3つほど決めて、30分間話しています。具体的に話す内容を決めていないので、雰囲気はまったり。

関連記事 MacBookチルドレンのリク、毎日ツイキャスするってよ

 

『話を要約する』という能力を鍛えるために、ぼくは1分間トークをします。

 

アカウント名『1分で語る引きこもり系大学生』

 

 

番組名『1分間トーク』

検索機能がないため、ぼくは『ブロガー』というタグをつけて投稿しています。

 

『ブロガー』というタグをつけて投稿して、タグをタッチすると同タグをつけて投稿しているユーザーがでてきます。

 

ぜってぇ聞いてくれよなっ!!!(デラさん風

 

ではっ!!!!!!

 

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