結果をだすと周りからの扱いが変わる件

突然ですが、「結果をだした途端、周りが優しくなった」という経験をしたことがありますか?

 

世の中には挑戦をしているひとバカにしてくるひとがいます。

ですが、結果をだせばみんなの対応が変わる。

りっくん
りっくん
本記事はそんな話だよ

【結論】結果をだすと周りから扱いが変わります

結論として以下のツイートのように変わりました。

ブログをはじめた当初は「ブログ?そうなんだ」ぐらいだったのですが、徐々に変化。

りっくん
りっくん
そのことから学んだことを書くね

【注意】周りをみて反面教師にしよう

変化した周りをみて、反面教師にするのがいいかなと思います。

どういうことかという【結果をだした途端、手のひら返しをして教えてもらおうとしない】ですね。

 

情報を与えるひとのことを「ギバー」とよび、情報をもらおうとだけするひとを「定価ー」といいます。

テイカーはマジでいいことがありません。ギバーからは嫌われ、なにも成長しないからですね。

 

結果をだすと周りに「テイカー」が増えます。

反面教師にしつつ、同じ感じにならないように気をつけましょう。

りっくん
りっくん
常にギバーであるほうがいいよ

挑戦を周りからバカにされても問題なし

なにかに挑戦するとバカにしてくるひとがいます。

 

具体的にいうと親や友達からですね。

ですが、無視してOKです。断言します。

 

要は【結果次第で周りの目なんて変わる】ということです。

りっくん
りっくん
結果をだして黙らせよう

結果がないときでも丁寧に接してくれた人を大事にしよう

正直、結果がでてから優しくしてくれるのは当然です。みんな無意識にそうするので。

 

大事にすべきなのは「結果をだしていないときに優しくしてくれた人」です。

挑戦しはじめたときに「いいね」と優しく見守ってくるひとが一番大事なんです。これは間違いないから。

 

あなたにとって「挑戦を見守ってくれる」のは誰ですか?