キャッシュレスの時代に共に生きる財布「PRESSo」のご紹介

クラウドファンディングにて支援した財布が届きました。

まだ届いて5日ほどですが、すでに「良えやん…」と声が漏れちゃったので記事にて紹介します。

 

購入したばかりでのレビュー動画はこちら。

 

キャッシュレス時代に適応した財布「PREESo」

電子決済という「現金いらず」になってきたタイミングででた財布「PREESoぷれっそ

支援額1万円で手に入りました。

昔から長財布を使っていたので、はじめての小さめな財布です。

「お札折りたたむの嫌だな〜」と思っていましたが、現金を使う機会が減ったので購入してみました。

 

薄さは最薄0.7mmから最大1.5cm。

 

iPhone6Sと並べるとほぼ同じぐらい。

 

現金を入れるスペースはほぼなく、カードをいれるのがメインになっています。

小銭入れがちょこんとあって、

 

紙幣は折りたたんで挟む必要があります。

 

カードは最大6枚はいります。ぼくのはまだ革が硬いので2枚しかいれていません。

ICOCAをいれておけば、改札でもかざすだけで通れます。薄いの最高。

 

ポケットに入れても厚みがなく、てぶらで出かけることも可能ですね。

カバンを持ち運ばなくてもでかけられるのは非常に便利。長財布はもっていて邪魔なんですよね…。

 

開け閉めも右手で行いスムーズに使える

PREESoは通常時、2回折りたたんだ状態で持ち運びます。

 

横向きにし、左手で支え、右手で開いていきます。

 

左手は添えるだけ…。

開いたらそのまま右手で「小銭・お札・カード」をとることができます。

手の動線が美しいですな…。

 

公式では説明なしだが、閉じる方向は決まっている

両サイドが開く形になっていて、どちらかもたためる感じがしますが、正しくは「右から」です。

 

左からたたんでしまうと、少しギチギチした感じ。

 

正しくは右から。サイズ感もスマートですね。

届いたばかりのときはずっと左からたたんでいて、「なんか窮屈だな」と感じていましたが、間違っていたみたいです。

 

使いながら革の変化を楽しむ

届いたばかりのときは、革が硬く、閉じようとしても外側に開いてきます。

 

ぼくは早く馴染んでほしいので、カタンをしながら揉み揉み。

 

使用3日目。揉み揉みしたおかげで届いたときよりは使用感が出てきました。

 

「PREESo」は一つ一つ職人の手作りです

安心の「MADE IN JAPAN」ですね。

 

もう、現金を持ち運ぶ時代は終わった

昔は「電子決済はなんか怖い」とそこら中で言われていましたが、最近ではそこまでって感じになりましたよね。

PayPay100億円キャンペーンがあったり、電子決済サービスが人の奪い合いをはじめてるぐらい。

 

お店側もそれにあわせて電子決済を導入してきているので、ぶっちゃけ現金を使うことがないんですよね。今月も3回ぐらいしか使ってない。

LINE Pay、クレジットカードがあれば9割の支払い問題なし。

そんな現代になったからこその財布ですね。

 

キャッシュレス時代の入り口。

これから現金が消えていくのは間違いありませんから、この機会に「PREESo」を手にとってみてはいかがでしょうか。

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