切りたいけど切れない「別れ」について考えさせられるユキガオさんのnote

 

どうも、エモい文章が書きたいりっくん(@dscrx100love)です。

 

あなたは「犬派、猫派」どちらでしょうか。

 

ユキガオさんのnoteを読んで、強く思いました。

 今後、家族に犬や猫が加わったら、ぼくはどちらとも答えないだろうな、と…。 

 

ユキガオさんの有料noteで「別れ」 について考えさせられた

無料公開部分がすでにエモいんですよね…。

エモいとは、心が揺れ動くようなことを言い表しています

 

以下、「猫が大好きなんだとずっと思っていた。」の冒頭部分です。

「犬派?猫派?」と聞かれたら、「ネコ派」と即答する。
 
◯◯派で分けてしまうことを無粋に感じる人もいる。それでも私は犬より猫の方が好きだし、それをごまかすつもりも隠すつもりもない。
 
もともと猫が好きだったけれど、その中でも特別に好きな猫がいた。私の心の中には、その猫がずっと住みついている。
 
私の腕の中でだんだん硬く冷たくなっていったあの子のことは、きっと一生忘れない。何度も名前を呼んだことも、抱いた感触も、三日三晩泣き続けたあの日々も。

 

誰もが持っている「別れ」というキッカケ

拾ってきた猫の名前は「ミーユ」

読みおわったときには、「ミーユ」とユキガオさんの

  • 関係
  • 状態
  • 感情

が流れ込んでくるような感覚でした。

 

ぼくが人よりも感情移入しやすいタイプのせいかわからないが、後半になっていくほど、自分でも驚くほど涙がでてきて、文章が揺らめいた。

 

 「出会い」と「別れ」は切っても切れない関係。 

 

どう出会うか、どう別れるかも誰にもわからない。
 
だから、ぼくは別れるまでの時間を大切にしようと思う。

 

こんなことを考えさせられる内容でした。

 

\\\ユキガオさんのnoteはこちら(150円)///

 

追記 : ぼくも猫アレルギーです

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