「行動力」でMacBookおじさんからMacBookチルドレンに選ばれた話

どうも、MacBookチルドレンのリク(@dscrx100ove)です。煽ってはいません。

初クラウドファンディングを終えました。資金自体は目標には届かず。

 

ところがどっこい、タクスズキさんがぼくにMacBookを送ってくださったのです。

今回はそうなった流れのお話。

関連記事:MacBookほしいからプロジェクト立ち上げました。

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MacBookチルドレンになった友達に「おめでとうメッセージ」を送ったところから話が始まった

同期であり、それはもう素晴らしい二人がいるのです。

ふうやくんおのたくくん。

MacBookおじさんという流れができたとき、ぼくはこの二人が選ばれることを予期していました。

実際に、MacBookが二人の元に届いたツイートをみて、自分のように嬉しくなり、すかさず二人におめでとうとツイート。

 

このツイートを見かけたタクスズキさんが、ぼくのクラウドファンディングをシェアしてくれたのです。

 

シェアされ、ここまで応援してくれる人がいるなら、もう何が何でもMacBookを買おうと決意し、ローンで買いますとリプライ。

 

すると、ローン組むぐらいならお金出します。といってくださった。

行動力と優しさ(二人へのおめでとうツイートと思われる)がMacBookおじさんであるタクスズキさんの心を射抜いたようです。

 

riku
めちゃくちゃ嬉しいけど、今のプロジェクトをしっかりやりたいな

と思ったぼくは、現時点では気持ちだけ受け取っておき、本当にローンしか手段がない状況のときに、タクスズキさんを頼ることにしました。

 

後日のツイートの最後の一行を読んで、すぐにツイート。

「マジで応援したい」とか言われちゃうと、誰でも頑張っちゃうよね。

 

人をやる気にさせる原動力は、目標であったり、欲望だったりするが、最終的に一番いいのは「他人の自分に対する期待」だと感じましたね。

あと、ワガママでもいいから、自分の考えを発言し、行動することで何かしらの動きが起こることもわかりました。行動しないよりずっといい。

 

MacBook到着から開封まで

periscopeという配信サービスで、リアルタイム配信をしました。

リプレイとしても見れるので、ぼくのリアルな反応を見たい方はぜひ。

 

MacBookが手に入ったことにより、出先でもブログを書いたり、なんでもできるようになりました。最強。

これまでは、家にいなければ全てスマホ。記事書いて修正して、サムネイル作成など全て。これが外でノートパソコンで出来るようになったのです。やばすぎいいいい。

 

この記事はMacBookでの初記事作成なので、慣れるために勢いで書いています。

(スマホで更新してきたから、急に便利になりすぎて手がなかなか慣れない。)

 

ではっ!!

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