19歳のりっくん。麻雀が楽しくてやめられない。

あの有名な「アカギ」を読んだことをキッカケに、麻雀をしっかりやってみるか、ということでなんだかんだ麻雀にハマっています。

 

fire tv stickが届いたときも、気付いたら麻雀の番組をみちゃうほど。

いや、ほんと麻雀たのしいんですよ…。その話をさせてください。

麻雀は人生そのものだ

ほかのボードゲームやカードゲームと違って、攻めと守りの切り替えが必要なゲームなんですよね。麻雀。

その切り替えは「損切り」のようなもので、目先のものはあきらめて、長期的な勝ちを目指すためなんです。

まるで人生のようじゃないですか?

自分の状況、つまりなにができて、なにができないのかを把握したうえで、周りの流れもみる感じ。

もし、自分のことしかみていなかったら、理想には近づくかもしれませんが、だれかに点数をガッツリとられるかもしれない。

勝とうとするのではなく、負けないようにする。これはぼくの好きな座右の銘でも同じことが書かれています。

人生でたとえるなら、勝とうとして頑張っているけど情報にうとくてカモられるという感じ。

 

麻雀は3〜4人でプレイするゲームでして、1回のゲームであがるのはふつう1人なんですよね。

つまり、自分があがって点数をとれる確率は3〜4分の1。

勝とうとすればするほど損することが多いわけです。

麻雀をできるひとは損切りもうまくなるのでは、と思います。

 

麻雀はアプリでサクッとプレイ

iOS / Android ともにアプリである『MJ麻雀』でプレイしています。

NET麻雀 MJモバイル
NET麻雀 MJモバイル
開発元:SEGA CORPORATION
無料
posted withアプリーチ

不定期にプレイ仲間をTwitterで募集もしています。

CPU対戦もできますし、オンライン対戦も無料でサクッとできるので初心者にオススメ。

ぼくはこのアプリでやり方をプレイしながら学びました。ボコボコにされたけどね。笑

 

麻雀をできるひとは思ったよりも少ない

93人の70%ができないという割合。実に少ない!

麻雀難しそう、というイメージが定着しちゃっていますが、実際はそれほどなんですよね。

 

こんなに素晴らしいゲームをやらないなんて人生の損だ、とまでおもったので、記事を書くことにしました。

記事を書くとなると、文字だけでは伝えられないと思ったので、実物の麻雀も買っちゃったよ。

 

まぁ、近いうちに解説記事をかきます。必ず。

まずは「初心者はこれだけ知っておくと遊べるよ」ぐらいのハードルで書くつもりです。

はじめから言葉の説明とかいりませんもんね。

 

では、麻雀をしてみたい方はお楽しみに!

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