【大人は焦ろう】小学生がブログ運営者に直接連絡をしてくる時代へ。

どうも、瞬間男子りっくんです。

 

突然ですが、皆さんがネットを触りはじめた年齢っていくつぐらいでした?

ぼくは小学生のころです。まだ誰も知らないYouTubeを漁っていたのを覚えています。

 

先日に「子供のチャンスを摘み取る親たちへ。」という記事を書きました。

上記の記事では「ガラケーの中学生」についてでしたが、今回はなんと【小学生】でございます。

りっくん
りっくん
サクッと読めるのでチェックしていていってね

LINE@で小学生からメッセージがきた

いや、えぐすぎますよね…。

ツイートの画像にかいてあるとおり、ぼくのブログを読んで連絡してきてくれたらしいのです。

なんか文章の書き方が幼いなと感じたので、試しに年齢をきいてみたら小学生。

20歳のぼくでも8つ下とかですよ。いや、怖すぎ。

 

小学生がブログ運営者に連絡をする時代に

この出来事からいいたいのは「小学生でも情報を自らキャッチして行動している」ということです。

これをみた全人類は焦りましょう。ぼくも焦っています。

小学生ですらブログ運営者に連絡したりするのです。

 

大人が「○○だから…」とかいって言い訳しているのがダサく感じてきませんか?

りっくん
りっくん
焦りまくりん

最低限のリテラシーがないと厳しくなりそう

小学生がGoogleで知りたいことを検索し、たまたまみたブログの運営者に連絡をとる。

これってある意味「危ない」ともみえますが、いいかえると「リテラシーがある」とも捉えれますよね。

 

何度もいいますが、ぼく含む上の世代は焦りましょう…。

こういうリテラシーが高い若者が伸びてきて、気付いたら仕事をとられていることもふつうにありえます。

 

手始めに発信をはじめるのもいいですし、なにか自分のスキルを磨かないとやばたにえんですね、って話でした。

りっくん
りっくん
ぜひ、感想をツイートでお聞かせくださいな

 

ブログの作り方は下記の記事で解説しています。