伸びシロハウス京都の魅力4つを半住人のぼくが教える

CaptainJackさん(@CaptainJacksan)が運営する【伸びシロハウス】に入り浸っているりっくんです。

 

作業しにいったり、喋りにいったりしているので、ほぼ半住人になりかけています。

実際、伸びシロハウスに遊びにきてから1週間ぐらいしか経っていませんが、今のうちに魅力を記事に残しておきたいと思います。(あれ?PRボーイかな?)

 

りっくん
では、さっそくレッツゴー!

 

伸びシロハウス京都の魅力①「とにかく広い」

 

中に入りますと、通路が続きキッチンがあります。

 

そのまま進むとメインフロア。みんなの作業スペースでもあり、雑談スペースでもあり、食卓でもあります。

 

壁にはなかなか有名な本が揃えられています。

 

「影響力の武器」とか「LIFE SHIFT」とか。

 

奥には家具がたくさんありますが、これらは使っちゃいけないとのことです。

 

ベランダ的なスペースもあり、晴れの日は洗濯物はここで干すらしい。

整えたらバーベキューとかできそう。

 

さらに、2階もあります。(広すぎ案件)

 

2階から全体をみるとこんな感じ。シェアハウス感がたまんないよね。

 

就寝スペースは男性と女性で仕切られていて、男性は2段ベッド、女性はシングルベッドです。

これは男性陣の就寝スペース

ただただ広い。

テラスハウスとか好きな人にとってはたまらんと思います。

りっくん
ぼく自身、行くたびにワクワクしてる

 

伸びシロハウス京都の魅力②「住人の癖が強い」

とりあえず癖が強い。

 

全員を説明すると長いのでピックアップすると、さつまいも屋を目指しているゆうとさんは優しくて超良い人です。

みんなフォローしておこう。

 

あとmoneさんが「みんなの母」すぎる。

 

個人的に、恋愛ブロガーありぴーさんの癖の強さがツボ。

 

みんなキャラが一切被ってないのもスゴイ話ですよね。

癖が強すぎてただ会話しているだけでもおもしろい。

りっくん
全員クセが強いけど、みんな優しいし良い人すぎて居心地が最高

 

伸びシロハウス京都の魅力③「食事を人ととれる楽しさ」

一人暮らしのぼくだからかもしれませんが、人と一緒にご飯を食べる環境がめっちゃ良き。

寂しがり屋の人はみんな住んだほうがいいと思う。

 

「いただきます」と「ごちそうさまでした」を言って反応してくれる人がいるっていいよね…。

朝も昼も夜も、誰かしらはいるので寂しさは一切ない素敵な空間。

りっくん
実家に帰った気分を味わえるよ

 

伸びシロハウス京都の魅力④「発信について学べる」

住人全員が情報発信者なので、自然と【発信】について話すことが多いです。

  • 今の発信についての悩み
  • 今後の方針
  • ブランディング方針

など、1人で考えても答えが見つからなかったことも、住人のヒントから解決することも多々あります。(実際にぼくも色々発見しました)

 

「ブログとかはじめたけど、どうしたらいいのかわからない」という人は一度遊びにきてみて住人と話したらいいと思いますねぇ!(ジャックさん風)

りっくん
発信スタイルが各々違いから参考になる

 

おわりに「伸びシロハウスだとサボれないから発信者にオススメな環境」

自分の部屋だと集中できない、という方にとって伸びシロハウス京都は最強です。

ぼくは一人でも作業できるタイプですが、ここにきてから新しい視点やヒントを得られてウキウキしてます。

 

シンプルに家にこもって作業するのもいいですが、たまには人と喋らないといろいろ困るじゃないですか。ほら、なんというか、うん。

 

今回のぼくの記事では、文章量は少なめに写真多めに魅力をお伝えしました。

住人の方も記事を書いているので「住んでみたい」「遊びにいってみたい」という方はあわせてどうぞ〜!

りっくん
クセが強い二人の記事だから読むんだぞ

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