HTMLとCSSとPHPを使って、たった40分でビンゴシートが作れた

プログラミングが学べるドットインストール中毒のリクです。

 

プログラミングに没頭するようになってから3日目。

今回はビンゴシートを作ってみました。

もちろんドットインストールさまに習ってね。

ドットインストール ビンゴシート

SPONSORED LINK

ビンゴシートは40分で作ることができました

ビンゴシートを作ってみて、わかったことは2つ。

  • HTML、CSS、PHPの基礎は無駄ではなかった。
  • ファイルをわける意味がわかってきた

 

HTML、CSS、PHPの基礎学習は無駄ではなかった

ばばばっと、HTMLやCSSなどめっちゃ簡単なことから、学んできてよかった。

 

なんでかって?

 

ビンゴシートの動画では、容赦なくCSSのコードを説明なしで進めていくんですよね。

「HTMLとかCSSはわかるわい!」

って強がって、飛ばしたところからはじめてたら心折れてたかも。基礎って大事。

 

ファイルを分割するのはコードを読みやすくするため

はじめは「機能ごとにファイルをわけて呼び出して実行…ってめんどくさ。」って思っていました。

 

1つのファイルでまとめたらダメなの?と感じていましたが、ビンゴシートを作ってみると

「わけるのっていいな…」

と思うようになりました。

 

機能ごとにファイルがわけられるので、コードがめちゃくちゃ読みやすくなるんですよね。

ぼくはファイルをわける意味がわかるほど、成長したようです。


次にやるプログラミング言語はまだ未定。

興味が湧くものからやっていくか、PHPを漁るか悩んでいます。

プログラミングってタノシイね!!

 

ではっ!

関連記事 【宣言】プログラミング初心者の大学生プログラムを学ぶの巻

SPONSORED LINK
PHP ビンゴシート