大学生は生きているだけでネタがあるから絶対ブログやるべき

ブログが精神を安定させてくれるという話。

 

悔しいこと、悲しいこと、面白かったこと。ブログでは、全てがネタになる。

誰かに読まれるかどうかは、さておき。

自分の記録とすることができるんですよね。いうならば未来の自分への手紙。

未来の自分は過去の自分の記録をみて、「こんなことあったな〜」「昔はこんなこといっているけど、今とはかなり変わったな」とか。

自分の成長を自分で感じられるんですよね。

 

大学に入学してから好きになった子に告白し、見事に振られた話を記事にすることで、振られた悲しさを面白話に変換。

 

ヒッチハイク旅という学生のうちにしか出来ないことも、記事にして残すことによって、淡い青春時代をリアルに保存。

関連記事:大学生2人でもヒッチハイクで広島まで行くことができる

 

忘れたくないこと、言いたいこと、愚痴りたいこと。すべての発信ベースにすることができる。

 

それがブログ。

 

興味があったら始めてみては?とは言わない。

今すぐに始めるべき。

 

今すぐにでも寝たいと思っているぼくが、夜に書くようなことだから間違いないよ。

 

次の記事へ>>>ブログ記事の書き方を6つのステップで解説。下書きが溜まる状況からおさらば!

SPONSORED LINK